2020年(令和2年)8月19日の暦

koyominote

2020年8月19日(水曜日)の日めくりカレンダー。季節や行事、吉日、干支などを紹介。

2020年8月19日(水)

元号
令和2年
月相
新月
旧暦
旧暦 7月1日

2020年8月19日の吉凶

十二直
ひらく
二十七宿
張宿ちょうしゅく

2020年8月19日の干支

年の十二支
子年ねどし
年の干支
庚子かのえね
月の十二支
酉の月とりのつき
月の干支
乙酉きのととり
日の十二支
午の日うまのひ
日の干支
甲午きのえうま

2020年8月のカレンダー

こよみの豆知識

蒙霧升降

蒙霧升降(ふかききりまとう)は七十二候のひとつで、深い霧がもうもうと立ち込める季節です。

新月

新月は、月に太陽の光があたらず見えない月のことで、朔(さく)とも呼ばれます。旧暦では新月の日を1日としていました。

先勝

先勝(せんしょう)は六曜の一つで「せんかち」「さきかち」とも読みます。先勝の日は、急ぐことや訴訟ごとに良いといわれています。

開(ひらく)は十二直の一つで、物事が開くという意味があります。開の日は、旅行・引っ越し・婚礼など物事の始めには吉、葬儀など不浄なことには凶といわれています。

参宿

参宿(しんしゅく)は二十八宿の一つで、和名では「からすきぼし」と呼ばれます。参宿の日は、お金稼ぎ・縁談・家の建築・旅行に吉といわれています。

神吉日

神吉日(かみよしにち)は、暦の下段に記されていた吉日の一つです。神吉日は、神社への参拝など神事に関することに吉といわれています。

天一天上

天一天上(てんいちてんじょう)は、暦に記されていた選日の一つです。天一天上の期間は、方角の神である天一神が地上を離れるので、方角を気にせず出かけて良いといわれています。

暦と歳時記

記事URLをコピーしました