2020年(令和2年)7月13日の暦

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2020年7月13日(月曜日)の日めくりカレンダー。季節や行事、吉日、干支などを紹介。

2020年7月13日(月)

元号
令和2年
旧暦
旧暦 5月23日

2020年7月13日の吉凶

十二直
ひらく
二十八宿
危宿きしゅく
二十七宿
婁宿ろうしゅく

2020年7月13日の干支

年の十二支
子年ねどし
年の干支
庚子かのえね
月の十二支
申の月さるのつき
月の干支
甲申きのえさる
日の十二支
巳の日みのひ
日の干支
丁巳ひのとみ

2020年7月のカレンダー

こよみの豆知識

蓮始開

蓮始開(はすはじめてひらく)は七十二候のひとつで、蓮の花が咲きはじめる季節です。

下弦の月

下弦の月(かげんのつき)は、満月から新月の間に出る半月のことをいいます。上弦の月とは逆で、左半円の形をしています。

先負

先負(せんぷ)は六曜の一つで「せんまけ」「さきまけ」とも読みます。先負の日は、争いごとを避けて平穏にするのが良いといわれています。

開(ひらく)は十二直の一つで、物事が開くという意味があります。開の日は、旅行・引っ越し・婚礼など物事の始めには吉、葬儀など不浄なことには凶といわれています。

危宿

危宿(きしゅく)は二十八宿の一つで、和名では「うみやめぼし」と呼ばれます。危宿の日は、壁塗り・旅行に吉、衣類の仕立ては凶といわれています。

母倉日

母倉日(ぼそうにち)は、暦の下段に記されていた吉日の一つです。母倉日は、家の建築などに吉、特に婚礼には大吉といわれています。

八専

八専(はっせん)は、暦に記されていた選日の一つです。庶民の間では天気占いとして用いられることが多く、特に八専の2日目を「八専二郎」と呼び、この日の天気が良いと豊作になるといわれていました。

暦と歳時記

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