1961年(昭和36年)7月28日の暦

koyominote

1961年7月28日(金曜日)の日めくりカレンダー。季節や行事、吉日、干支などを紹介。

1961年7月28日(金)

元号
昭和36年
月相
満月
雑節
土用どよう
旧暦
旧暦 6月16日

1961年7月28日の吉凶

十二直
たいら
二十七宿
虚宿きょしゅく

1961年7月28日の干支

年の十二支
丑年うしどし
年の干支
辛丑かのとうし
月の十二支
申の月さるのつき
月の干支
丙申ひのえさる
日の十二支
戌の日いぬのひ
日の干支
壬戌みずのえいぬ

1961年7月のカレンダー

こよみの豆知識

土潤溽暑

土潤溽暑(つちうるおうてむしあつし)は七十二候のひとつで、熱気がまとわりつくような暑さを感じる季節です。

満月

満月は、月の全面に太陽の光があたり丸く見える月のことで、望(ぼう)、望月(もちづき)とも呼ばれます。満月の日には中秋の名月をはじめ、昔から様々な行事が行われてきました。

先負

先負(せんぷ)は六曜の一つで「せんまけ」「さきまけ」とも読みます。先負の日は、争いごとを避けて平穏にするのが良いといわれています。

平(たいら)は十二直の一つで、平穏という意味があります。平の日は、婚礼・家の建築・引っ越しなど、ほぼ全てのことに吉、溝堀りには凶といわれています。

牛宿

牛宿(ぎゅうしゅく)は二十八宿の一つで、和名では「いなみぼし」と呼ばれます。牛宿の日は、正午前後を除き、全てのことに吉といわれています。

八専

八専(はっせん)は、暦に記されていた選日の一つです。庶民の間では天気占いとして用いられることが多く、特に八専の2日目を「八専二郎」と呼び、この日の天気が良いと豊作になるといわれていました。

戌の日

戌の日(いぬのひ)は、日の十二支が戌にあたる日のことで、12日に一度巡ってきます。戌の日の風習には、妊娠5か月目に行われる安産祈願があります。

暦と歳時記

記事URLをコピーしました