2018年(平成30年)12月29日の暦

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2018年12月29日(土曜日)の日めくりカレンダー。季節や行事、吉日、干支などを紹介。

2018年12月29日(土)

元号
平成30年
旧暦
旧暦 11月23日

2018年12月29日の吉凶

十二直
あやぶ
二十七宿
氐宿ていしゅく

2018年12月29日の干支

年の十二支
戌年いぬどし
年の干支
戊戌つちのえいぬ
月の十二支
丑の月うしのつき
月の干支
乙丑きのとうし
日の十二支
未の日ひつじのひ
日の干支
乙未きのとひつじ

2018年12月のカレンダー

こよみの豆知識

麋角解

麋角解(さわしかのつのおつる)は七十二候のひとつで、麋(さわしか)の角が抜け落ちて、生え変わる季節です。

下弦の月

下弦の月(かげんのつき)は、満月から新月の間に出る半月のことをいいます。上弦の月とは逆で、左半円の形をしています。

先負

先負(せんぷ)は六曜の一つで「せんまけ」「さきまけ」とも読みます。先負の日は、争いごとを避けて平穏にするのが良いといわれています。

危(あやぶ)は十二直の一つで、何事も控え目にという意味があります。危の日は、婚礼・家の建築・種まきなどに吉、山登り・船乗りなどに凶といわれています。

女宿

女宿(じょしゅく)は二十八宿の一つで、和名では「うるきぼし」と呼ばれます。女宿の日は、ほぼ全てのことに凶、特に葬儀は大凶といわれています。

大明日

大明日(だいみょうにち)は、暦の下段に記されていた吉日の一つです。大明日は、家の建築・旅行・引っ越しなどに吉といわれています。

天一天上

天一天上(てんいちてんじょう)は、暦に記されていた選日の一つです。天一天上の期間は、方角の神である天一神が地上を離れるので、方角を気にせず出かけて良いといわれています。

暦と歳時記

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