2001年(平成13年)8月19日の暦

koyominote

2001年8月19日(日曜日)の日めくりカレンダー。季節や行事、吉日、干支などを紹介。

2001年8月19日(日)

元号
平成13年
月相
新月
旧暦
旧暦 7月1日

2001年8月19日の吉凶

十二直
やぶる
二十七宿
張宿ちょうしゅく

2001年8月19日の干支

年の十二支
巳年みどし
年の干支
辛巳かのとみ
月の十二支
酉の月とりのつき
月の干支
丁酉ひのととり
日の十二支
寅の日とらのひ
日の干支
甲寅きのえとら

2001年8月のカレンダー

こよみの豆知識

蒙霧升降

蒙霧升降(ふかききりまとう)は七十二候のひとつで、深い霧がもうもうと立ち込める季節です。

新月

新月は、月に太陽の光があたらず見えない月のことで、朔(さく)とも呼ばれます。旧暦では新月の日を1日としていました。

先勝

先勝(せんしょう)は六曜の一つで「せんかち」「さきかち」とも読みます。先勝の日は、急ぐことや訴訟ごとに良いといわれています。

破(やぶる)は十二直の一つで、突破するという意味があります。破の日は、訴訟などの争いごとに吉、引っ越し・婚礼・祭事などお祝い事には凶といわれています。

星宿

星宿(せいしゅく)は二十八宿の一つで、和名では「ほとおりぼし」と呼ばれます。星宿の日は、乗馬はじめ・治療はじめなどに吉、婚礼・葬儀は凶といわれています。

八専

八専(はっせん)は、暦に記されていた選日の一つです。庶民の間では天気占いとして用いられることが多く、特に八専の2日目を「八専二郎」と呼び、この日の天気が良いと豊作になるといわれていました。

寅の日

寅の日(とらのひ)は、日の十二支が寅にあたる日のことで、12日に一度巡ってきます。寅の日は、毘沙門天の縁日となっており、お金に関することや旅行に良い日といわれています。

暦と歳時記

記事URLをコピーしました