1998年(平成10年)8月30日の暦

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1998年8月30日(日曜日)の日めくりカレンダー。季節や行事、吉日、干支などを紹介。

1998年8月30日(日)

元号
平成10年
旧暦
旧暦 7月9日

1998年8月30日の吉凶

十二直
のぞく
二十七宿
尾宿びしゅく

1998年8月30日の干支

年の十二支
寅年とらどし
年の干支
戊寅つちのえとら
月の十二支
酉の月とりのつき
月の干支
辛酉かのととり
日の十二支
酉の日とりのひ
日の干支
己酉つちのととり

1998年8月のカレンダー

こよみの豆知識

天地始粛

天地始粛(てんちはじめてさむし)は七十二候のひとつで、ようやく夏の暑さが落ち着きはじめ、万物があらたまる季節とされています。

上弦の月

上弦の月(じょうげんのつき)は、新月から満月の間に出る半月のことをいいます。弓の形に似ていることから弓張月(ゆみはりづき)とも呼ばれます。右半円の形をしています。

先負

先負(せんぷ)は六曜の一つで「せんまけ」「さきまけ」とも読みます。先負の日は、争いごとを避けて平穏にするのが良いといわれています。

除(のぞく)は十二直の一つで、障害を取り除くという意味があります。除の日は、お祓い・掃除・病気の治療には吉、婚礼・金銭の支払いには凶といわれています。

房宿

房宿(ぼうしゅく)は二十八宿の一つで、和名では「そいぼし」と呼ばれます。房宿の日は、婚礼・旅行・家の建築・衣類の仕立てなどに大吉といわれています。

十死日

十死日(じゅうしにち)は、暦の下段に記されていた凶日の一つです。十死日は、黒日の次に良くない日といわれています。

暦と歳時記

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